ヒアロディープパッチ デメリット

ヒアロディープパッチのデメリット|口コミで発覚した欠点とは

 

ヒアロディープパッチ

 

ヒアロディープパッチはヒアルロン酸ニードルが寝ている間に角質層に浸透する世界初の技術を採用しています。

 

小じわやほうれい線に抜群の効果を発揮するので、今女性たちの間で話題沸騰中の商品です。

 

そんなヒアロディープパッチですが、色んなサイトを見てみるとメリットばかり書いてますよね。

 

ですが、当然ヒアロディープパッチにもデメリットはあります。

 

今回は誰もが隠そうとするヒアロディープパッチのデメリットをさらします。

 

ヒアロディープパッチのデメリットとは|口コミを検証

 

一回だと変化なし

 

ヒアロディープパッチを最初に使った時、チクチクしましたが、気にすることなく寝ることができました。

 

また、途中で剥がれることもありませんでした。

 

貼ったときはピンとしていますが、朝起きたらふにゃふにゃな感じになっていました。

 

とった後は特に変わった感じはしませんでしたが、なんとなくたるみが上がっている感じがしました。

 

まだ一回目なので一ヶ月後が楽しみです。

 

翌日にはもとに戻る

 

目の下のシワ、たるみが気になり化粧をしてもシワが入り込んでさらにシワが目立つのを解消するためにヒアロディープパッチを購入しました。

 

確かに朝起きて剥がしてみるとふっくらモチモチしています。

 

ですが、一日しか効果が持たず翌日にはまたもとに戻っている状態です。

 

とりあえず三ヶ月使ってみて、他の商品と比べてみます。

 

40代 乾燥肌

 

最初は持続性に乏しい

 

シワに直接ハリを刺すなんて画期的だと思い、ヒアロディープパッチを思い切って購入しました。

 

ヒアロディープパッチは貼ったところがふっくらするし、肌が弱い私でも何の問題もなかったので嬉しいです。

 

続けて使っていれば目元の小じわやほうれい線が薄くなってくると思います。

 

デメリットは初めて使った一回だけだと、効果が一日くらいしか持たない点ですね。

 

ですが、実際に効果があったので、しばらく続けてみようと思います。

 

40代 乾燥肌

 

ヒアロディープパッチのデメリットまとめ

 

ヒアロディープパッチのデメリットをまとめると

 

  • 即効性がない
  • 最初は効果が持続しない

 

という2点でした。

 

即効性がなく、最初は効果が持続しない

 

ヒアロディープパッチは化粧品のジャンルに位置づけられるので劇的な効果はありません。

 

また効果が出る期間はシミの深さや種類によって個人差があります。

 

ちりめんジワ程度であれば、翌日に効果を実感するケースもありますが、やはり回数を重ねるごとに実感する方が多いです。

 

通常、ヒアルロン注射は1.0ccのヒアルロン酸を注入しますが、そこまでの量はないということですね。

 

ただ、回数を重ねるごとに皮膚内にヒアルロン酸が定着するので効果を実感できるようになります。